ヨハネの黙示録とファティマ第3の予言って似ているのか

アフィリ息子の思うこと

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ファティマ第3の予言が注目されるようになっているので
ここいらで「ヨハネの黙示録」について紹介します。

 

ヨハネの黙示録とは・・・
「新訳聖書」の中の最後の章に分類されたものであり
「予言的な物」が記された物。
戦争・飢餓・世紀末に起こる予言的なものから天使と悪魔の対戦まで
幅広く記載された書物。

 

そもそもヨハネというのは偉いのか?すごいのか?って
話をしておきますと「イエス・キリストの12十二使徒の1人であり
この黙示録を記したのもヨハネ自身迫害を受けて
パトモス島からキリスト教信者団体に向けて送った手紙が
黙示録とされたとされています。

 

この時代から結構信仰心の熱い人ほど
日本のオウムや赤軍みたいに狂乱精神の強い時に
破滅思考の高い人が身近にきっといたんじゃないかなって思ってしまう。

 

啓示とは神が教え示すという意味から
もうヨハネが書いた事は神が教えてくれた事だって事で
後世にまで知れ渡っていますので、
これがどこまで真実かいなかはわからない。

 

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ヨハネの黙示録666の人物と救世主は誰なのか?

 

この2つの動画を見ても結局相手は
”破滅思考が強く”
”信仰を嫌い”
”神を嫌う”
後意味不明な珍獣の存在も明らかにされている。

 

2番目の動画の教授らしき人の発言は
あまりにも強要しすぎており、当てにはならないが
666の意味する相手はきっとバチカンに関連すると思います。

 

そこらへんもきっと「ミスターフリーメイソン」が
解決してくれると思います。

 

今年今のところ夏にやっていらい番組がやってないので
「やりすぎコージー2014冬スペシャル」みたいなのを期待していまう。

 

イルミナティの話をきっかけに「天使と悪魔」みちゃって
結構謎が多かったけど、イルミナティの存在はとにかく
悪魔信教とされるくらい怖いものだとされているみたい。

 

秘密結社フリーメイソンも同じ扱いにされたくないのも
なんとなくわかってしまうw

 

ヨハネの黙示録もファティマ第3の予言も
基本構造的には同じだと思うし、
ヨハネの黙示録は結構誰がの部分が
666の相手を知れば結構明確なものとなりそう。

 

しかし、北朝鮮とかロシアとか中国とか
最近共産主義の暴走が目立つので
破滅思考の高い人種がこうもあらぶる時代って
戦争のことが頭をよぎる・・・

 

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