【龍が如く7会社経営コツ】株主総会で説得させるコツ。おすすめの役員も紹介

龍が如く7

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一番製菓の会社経営で重要な「株主総会」があります。定期的に行われるが
この株主総会が結構プレイヤー泣かせな所もあるのでどんな社員を連れていけばいいのか紹介します。

 

まず株主総会で重要なのは株主を納得させて落とす事と支持率80%以上で株主総会を終える事です。出席した株主全員を満足させなくてもいいのでそこまで難しく考える必要がない。

 

ただ、考えるべきは株主の説得を失敗してしまうと支持率と説得に必要な能力コストを失ってしまうという点。

 

失敗しない為にも株主を説得させるために適材適所で説得をする必要があります。社員には説得力と発動コストが存在し、説得力は株主が説得されてシールドが剥がれた状態の時に与えるダメージ力になります。

 

説得に必要な時間はロールされていて
時間と共に説得に必要なコストは回復します。なので説得に必要なコストが少ない社員ほどこの説得するスピードを速める事が可能です。

 

説得におすすめの社員として

コケコッ子

山崎くみちょ〜

ゴンザエモン

正津院長

この4人がいれば基本どんな相手でも対処できます。

 

株主のシールド3つがあり、適正に合わせて攻撃することでシールドをすべて破壊したら山崎くみちょ〜で説得するというのが安定したルーティーンといえます。

 

山崎くみちょ〜のコストは6なのでコケコッ子との相性は抜群です。

 

コストを使い切ってしまうという場合は
三角ボタンを押して極の2つ目の謝罪をするといいでしょう。これを発動すると一定時間株主は発言できなくなり、コストが30回復するという事になります。

 

ただし、高いコストの役員を連れていくと結局消費が激しくなり説得失敗しやすくなるので低いコストの役員を連続して使うというのが説得成功しやすいかもしれないです。

 

株主総会に成功すると役員報酬が貰えるので株主ランキング1位を取ると300万円が報酬としてもらえるので金稼ぎには最適。自分はこれを連続して成功させて2000万という金をすぐに調達できたので頑張って株主ランキング1位を取るようにしましょう。

 

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