MGS5:TPPがEP42から進行しないバグの対策パッチ発表 ※ネタバレあり

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MGS5:TPP 感想
見つめ合う二人。しかしその後クワイエットは何もなかったかのようにその場を立ち去るのだった・・・

 

MGS5:TPPの第1章が終わったばかりなのに、
もうすでにアマゾンレビューが炎上し、クリア報告がされています。
発売から10日も経たずしてのクリアに驚きを感じる。

 

<ここからネタバレ>

 

いつも通りマザーベースへ帰還すると突如ムービーが始まり、雨が降ってるとスネークが言うとクワイエットがヘリから飛び降りる

いつも通りマザーベースへ帰還すると突如ムービーが始まり、雨が降ってるとスネークが言うとクワイエットがヘリから飛び降りる

彼女は食事を取らず光合成をし水を与えると喜びを感じる事から雨が恵みとなってるのか?

彼女は食事を取らず光合成をし水を与えると喜びを感じる事から雨が恵みとなってるのか?

 

突如服を脱ぐ。お尻が・・・

突如服を脱ぐ。お尻が・・・

そしてその場でジャンプ。ここからBGMで流れるクワイエットのテーマが切なかった。

そしてその場でジャンプ。ここからBGMで流れるクワイエットのテーマが切なかった。

そこにスネークも参加。お互い水遊びを始める。

そこにスネークも参加。お互い水遊びを始める。

見つめ合う二人。しかしその後クワイエットは何もなかったかのようにその場を立ち去るのだった・・・

見つめ合う二人。しかしその後クワイエットは何もなかったかのようにその場を立ち去るのだった・・・

 

このムービーがあった後に
寄生虫を持ち込んだ犯人を追及していたミラーが
犯人がクワイエットではないかと疑い尋問にかける。

 

袋を頭にかぶせされ、電流を浴びる尋問を受ける

袋を頭にかぶせされ、電流を浴びる尋問を受ける

しゃべらないクワイエットに苛立ちを隠せないミラー。オセロットの仲裁もあり尋問は終わる。

しゃべらないクワイエットに苛立ちを隠せないミラー。オセロットの仲裁もあり尋問は終わる。

その場に居たコードトーカーがナパ語で語りかけるとクワイエットがしゃべりだす。クワイエットが英語をしゃべらない理由が明らかになる。

その場に居たコードトーカーがナバホ語で語りかけるとクワイエットがしゃべりだす。クワイエットが英語をしゃべらない理由が明らかになる。

クワイエットは自らの過去を明かし、その場を跡にする。

クワイエットは自らの過去を明かし、その場を跡にする。

 

 

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<炎の男の正体が明らかとなる※ネタバレあり>

 

サヘラントロプスを倒した後に潰された炎の男の遺体をソ連が確保していたという情報を掴んだスネークは一路アフガニスタンに向かう。炎の男の遺体を発見するとまるで生きているかのような雰囲気になる。

サヘラントロプスを倒した後に潰された炎の男の遺体をソ連が確保していたという情報を掴んだスネークは一路アフガニスタンに向かう。炎の男の遺体を発見するとまるで生きているかのような雰囲気になる。

遺体に注目していると遺体が動き出す。そしてキプロス病院で襲われた時のように再び対決になるかと思ったのだが・・・

遺体に注目していると遺体が動き出す。そしてキプロス病院で襲われた時のように再び対決になるかと思ったのだが・・・

スネークを襲ったはずの炎の男の正体。それはMGS3の時にヴォルギン大佐だった。彼はスネークによってシャゴホット破壊され取り残され全身やけどを負った状態で病院に担ぎ込まれたが、その病院を破壊。謎の青年と共に突如として姿を消した。

スネークを襲ったはずの炎の男の正体。それはMGS3の時にヴォルギン大佐だった。彼はスネークによってシャゴホット破壊され取り残され全身やけどを負った状態で病院に担ぎ込まれたが、その病院を破壊。謎の少年と共に突如として姿を消した。

 

オセロットが炎の男について語るカセットテープでは
ヴォルギンはスカルフェイスに雇われたというより
謎の少年のサイコキネシスによって動かされていたと言う事。
彼自身のボス(スネーク)対する報復心が彼を炎の男に変えたのではないかと推察。
この後炎の男の遺体は回収。マザーベースの隔離施設に埋葬された。

 

<EP42までクリアも先に進めないバグが発生中>

KONAMIが発表した「特定条件でゲームが進行しない不具合が発生する件について(補足情報)
でもあるが、EP29,42をクワイエットでクリアすると先に進めないというバグが発生してる。
実際に自分もそのバグに遭遇し、先には進めない。

対策パッチが用意されるみたいだが、
誰がそのパッチを作るのか。コジプロ解散してしまったのにアフターフォローとかは
KONAMIに一任されてるのか?謎が多い。パッケージだけ発売すれば何とかなったという時代ではない。
やはりバグやエラーに関して販売者であるKONAMIに対する責任は大きいと思う。

 

 

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