「Dead by Daylight(デッドバイデイライト)」日本語版の面白さを語る

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Dead by Daylight

4月4日にようやく日本語版の
Dead by Daylight」が配信されました。

自分がこの作品を知るきっかけになったのが
steamで格安セールしてた時なんだけど
その時たまたま見つけて買おうと思った。

でもsteamにあまりフレンドがいないことから
マルチゲーということで一緒に遊ぶ友達もいないことだし
どうしようって悩んでたら
4月に国内PSストアで配信されるとのことだったので
それまで待とうと思ったのがきっかけですかね。

実際にどんなゲームなのか
紹介していきますが、ホラー好きな人なら
たまらないキャラクターも登場する作品ですので
要チェックですわ。

 

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目次

Dead by Daylightとは

Dead by Daylingtはプレイヤーが残忍な殺人鬼となって
逃げ回る4人のプレイヤーを追い詰めるサバイバルアクションゲーム
昔「鬼ごっこ」という遊びがあったが、まさに”それ”に当たります。
またこのゲーム斬新なのが追いかける側1人VS逃げ回る側4人なので
逃げ回る側との連携が重要となる。

 

また単独で逃げることも可能だが、
逃げ回るにはリスクがつきまとう。

 

このゲーム有名ホラー映画のキャラクターが
プレイヤーを追い回す事でも知られており
ハロウィン」の「ブギーマン
SAW」の「ピッグ
エルム街の悪夢」より「フレディ・クルーガー
悪魔のいけにえ」より「レザーフェイス
一度は聴いたことのある有名悪役だけど、
実際にプレイヤーに襲いかかってくるのはホラー映画みたいでしょ?

 

また追いかける側の特殊能力も存在するので
上手くスキルを利用しながら
逃げ回るプレイヤーを追い詰める楽しみがある。

Dead by Daylightの面白さとは

このゲームの醍醐味は「追い詰める側」の「ウキウキ感
「逃げ回る側」の「ハラハラドキドキ感
この両方が味わえる事。

 

追い詰める側はもちろんただ追いかける事もできるが
相手の不意を狙って突然襲いかかることも可能。

 

逃げ回る側の目的は追い詰める側のプレイヤーから
逃げつつ、「発電機をつける※5箇所」→「脱出ゲートに向かう」
というのが主な目的となっている。

 

逃げ回る側は抵抗は一部できるものの
直接的に対峙はできないことに、
また背後から狙われるケースもあるので
重要なのが「見つからないように逃げる」
というのが大前提となる。

 

もちろん発電機起動させたりすると
追い詰めるプレイヤーに知られるリスクもあるので
タゲ取りとか場所を知られないようするコツが必要となる。

また「心音」機能があって
逃げ回るプレイヤーの心音を頼りに
追い詰めるプレイヤーは位置を把握することができ
逃げ回る側の緊張感を常に維持するシステムとなっている。

”生存”か”全滅”か
どちらを取るかはこのゲームをプレイする
”あなた次第”となっている。

今ならPS Plus会員だと20%OFFで購入できるので
買うなら早いほうがいいだろう。
パッケージ版がないのでデジタル版で
クレカ決済できる人に限る。

 

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