【ワンタップバイ】ワンタップバイで米国株初購入 2018年4月中旬

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ワンタップバイ

 

こんにちわ。
今日はワンタップバイの「米国株」を
買ってみたという事を報告します。

ワンタップバイでの取扱銘柄は
少なくデメリットとしても言われてるけど
個別銘柄の数が多いと資産運用がうまくいくのか?
というとそんな事はないそうです。

 

まぁワンタップバイの株は
ワンタップバイを運営する会社が
買い付けをしたものを
ユーザーがワンタップバイを運営してる会社に対して
株式として購入してるので
ユーザー自身が個別銘柄を選べる仕組みにはなってない。

 

でもワンタップバイでリストアップされてる
個別銘柄は配当利回りの良いものが多いので
安心して購入できるようになってる。

 

また国内株と米国株と分かれている
インターフェイスは使いづらいと思うが
個人的には米国株の方が
他の証券サイトで買うより
手数料的に安く購入できるらしい。

参照記事:ワンタップバイ(One Tap BUY)の手数料は意外に低コスト?その実力を徹底解説!

あまり株に知識がない人でも
これなら安心できる。

購入する際の注意点として
3つを重要視すると良いらしい。

 

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目次

 

ワンタップバイ米国株購入注意点

1 為替レート

為替レートによって買い付け価格が決まってくるので
為替レートが円安なら買える株が少なく
円高なら安い値で多く株が買える。
2018年4月13日現在為替レートはドル円レートで
「1ドル=107円」なのでここで購入して
円安になるか円高になるかによって
含み益になるか含み損になるか決まる。

2 個別銘柄を1本に集中しない

株初心者がやりやすいミスとして
個別銘柄1本買いが多いようで、
これは非常にまずいようです。

個別銘柄1本買い集中してしまうと
その銘柄が大幅下落した際の
含み損が多くなります。

もちろん上がるメリットもあるが
今のご時世1本買いというのは
あまりにもリスクがあるので
リスク分散として個別銘柄も
複数所有してた方がよさそう。

3 すぐ売らない

おそらく株価チェックするようになると
日々の株価が気になり仕事に手がつかない事もしばしばあります。

基本デイトレーダーやスイングトレードのような
リアルタイムで値動きを注視しながら
売り買いをするようなトレーダーなら話は別だが

ワンタップバイのようなサービスでそれを展開しても
正直旨味がない。

基本自分が買った株の日々の値動きを
エクセルにまとめたり
データチェックして買い増しするか
そのまま放置して継続的に値動きを観察するかを
しないと資産運用として上手くいかないだろう。

ハートが強くないとーーーって思うかもしれないけど
基本インデックス投資なら我慢我慢だと思います。

 

購入した米国株

Alphabet 1887円

VISA   1000円

Twitter  1000円

Coca-Cola 1000円

Amazon  1947円

6834円 含み益-90

 

米国株を購入した理由

 

AlpabetはあのGoogleの親会社。
今じゃ知らない人もいないGoogle。
買っておいて損はないと思い買いました。

 

VISAはいつもクレカで利用しているので
購入しました。

 

Twitterもいつも利用してるので
応援する意味も込めて購入。

 

Coca-Colaはコカ・コーラ好きなので
購入。

 

Amazonはゲーム買う際に
いつもお世話になってるので購入。

 

含み益が相変わらずマイナスだけど
毎月の買い増しは少しずつ増やしていこうと思う。
円高トレンドを見るには
日々の経済ニュース+Yahooファイナンスの
為替レートを見ています。

円安傾向があるが、
トランプ発言によって
今後どうなるか。円高105円くらいになったら
米国株は買い増ししようと思ってる。

 

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